解説十一面観音・観音寺

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六波羅蜜寺:十一面観音(じゅういちめんかんのん)観音寺 国宝
十一面観音(じゅういちめんかんのん)
観音寺


観音寺(かんのんじ)は、京都府南部の大阪府と奈良県の境にほど近い地にたたずむ、こじまんりとした古刹です。春には桜の名所としても知られています。

十一面観音は、像高170cmあまり。1300年の時を経て、いまなお優しく微笑む優美な仏さまです。


国宝:観音寺の十一面観音について
正式名称 もくしんかんしつじゅういちめんかんのんりゅうぞう
木心乾漆十一面観音立像
造像年代 奈良時代
国宝指定 昭和28年(指定番号68)
所蔵寺 観音寺
所在地 京都府京田辺市普賢寺下大門13
観音寺
周辺
宿泊施設
拝観料 300円
アクセス 近鉄京都線三山木駅から車で10分
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